スクラップ・中古品の買取価格表は、
デラざっぴん株式会社ホームページ
をご覧ください。
おはようございます。
一ヶ月ほど前からかな?
リンクしてある弊社ホームページでは、LME銅価格を参考に記載するようにしています。
このLME銅価格、リアルタイムでチャートを載せているホームページは多くあるのですが、基本的には、「1ボンドあたり何ドル」で記載していることがほとんどです。
私のように、「キロいくらやねん」としか考えられない人間にとっては、大変不便でした。
それでまあ、リアルタイムで無いので新鮮さでは劣るけれども、「キロあたり何円」を記載するようにしました。
ボンドとキロ、ドル対円の変換だけの手間なんですけどね…。
リアルタイムでグラフ表示しようと思えば、出来るだろうな。
時間が無いのと、ネタ元の情報が、本来流用して良いのやら悪いのやら分からんので、今はやりません。
今は、週5日程度しか更新できていません。
早朝というか、深夜に近い時間帯に出発するときは、さすがに無理があるので・・・。
そう考えると、リアルタイムで自動更新するように作り上げてしまった方が良いのでしょうね。
さて、そのLME銅価格なんですが、ここのところ乱高下しているのですが、10日前と比べると相当な下げ幅になっていますね。
もちろん、円換算しての話しですので、円高の影響が大きいのですが…。
ここらで、円相場もLME銅価格も踏みとどまってくれないと、弊社買取価格にも大きく影響してきます。
いわゆるピカ銅などの純粋な素材に近いものほど影響が大きくなりますので、大きな変動があった日は、取引時点でホームページ記載の金額と異なることもありえます。
ギリギリの価格を提示しておりますので、急な相場の変動による、緊急価格変更につきましてはご容赦ください。
何か今日は相場の話ばかりだなあ。
相場に敏感ではありますが、その日その日の相場に応じて、出来る限り多くの商品を仕入れていくつもりです。
さて、今日も雨が降らないことを祈りつつ、出動しますか!
弊社は、銅や真鍮、ステンレスにアルミ・鉄といった素材や、廃機械・エアコン・給湯器・電線などの再生金属資源、スクラップを、近畿地方・東海地方、北陸地方で買い取りしている業者です。
「廃棄するより再利用」のリユース・リサイクルの精神を大切に、日々汗を流しております。
企業などで廃棄物として処分なされている金属屑を、有価物として買い取ることにより、処分費用を売却利益に転換するためのご提案を得意としております。
諸事情により、金属くずを産業廃棄物として処分しなければならないお客様。
弊社グループ会社はマニフェスト発行可能な中間処理業者ですので、様々な経費削減のご提案が可能です。
お電話は、
大 阪 072-668-3069
名古屋 052-938-8040
までお気軽にどうぞ!


